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PHPでDB見に行ったとき

EXCELのシリアル値で保存されていた。

これを変換するのに結構めんどくさかったので、メモ。

 

//EXCELシリアル値を日付型に変換する関数
function srialtodate($serial, $dateformat = ‘Y/m/d’)
{
return gmdate($dateformat , ($serial – 25569) * 60 * 60 * 24);
}

echo srialtodate(シリアル値);

Windows7のODBCをそのまま開くと64bit版で

接続が失敗するものがある。

その場合、32bit版で定義する。

%systemdrive%\Windows\SysWoW64\Odbcad32.exe

を起動すると、32bit版となる。

いまさらですが・・・

以下の構成のPCで、前回組んでみたのですが
フリーズが時々起こる・・・
・GA-G41MT-S2P
・Intel Core2Duo E8500(3.16GHz) BOX LGA775/EM64T/L2 6M/1333MHz
・GIGABYTE GV-N550OC-1GI GTX550Ti/1GB(GDDR5)/PCI-E

1点気になるのは、ドライブ

・AREA シェンロン2 IDE/SATA変換アダプタ SD-SA2IDE-S2

これでIDEのDVDドライブをSATAケーブル接続しています。

原因がわかれば、また報告します~

WordPressやDreamweaverなど使っていて、オフライン環境でスタンドアロンでテストすることが増えてきた。

 

Windows7 x64 パソコンに XAMPP環境を構築

 

XAMPP for Windowsを導入します

http://www.apachefriends.org/jp/xampp-windows.html

2013.6.22時点のバージョンは「1.8.1」

 

最新版の特徴:

  • Apache 2.4.3
  • MySQL 5.5.27
  • PHP 5.4.7
  • phpMyAdmin 3.5.2.2
  • FileZilla FTP Server 0.9.41
  • Tomcat 7.0.30 (with mod_proxy_ajp as connector)
  • Strawberry Perl 5.16.1.1 Portable
  • XAMPP Control Panel 3.1.0 (from hackattack142)

 

上記のものが一式でインストールされます。

 

サイトにアクセスして

のなかから「XAMPP Windows版 1.8.1」の「インストーラ」をダウンロードします。

 

100MB弱あるので、トイレに行きたい人はいっておきましょう。

戻る際には、飲み物でも取ってきておいてください。

 

ダウンロードが出来たら、こんなアイコンになっています。

ダブルクリックで開始です。

※ユーザアカウント制御のダイアログが表示されたら「はい」で進んでください。

 

そうすると、もう一回ダイアログが出ます。

「C:\Program Files (x86)」にインストールしたら、おかしくなりまっせ!って言う内容。

とりあえず「OK」しときます。

セットアップ(インストール)の画面が表示されます。

「Next >」ボタンをクリックします。

何を入れるか、選択してちょ。って画面が表示されます。

「Next >」ボタンをクリックします。

で、インストールする場所です。

ここが、はじめのほうに出てきた「C:\Program Files (x86)」にしたら、だめ!っていうところです。

「C:\xampp」のままで「Next >」ボタンをクリックします。

で、この画面が表示されます。

「Learn more about BitNami for XAMPP」のチェックが入っていますが

とりあえず、チェックを外します。

「Next >」ボタンをクリックします。

Rady to Install 画面になります。

そのまま 「Next >」ボタンをクリックします。

インストールが始まります。

ちょっと、時間がかかるので、飲み物でも交換するなら今がチャンスです。

ポテチでも食べながら待ちましょう。

これで「XAMPP」のセットアップ(インストール)は完了です。

「Do you want to start the Control Panel now?」のチェックは外して

「Finish」ボタンをクリックします。

==インストールはここまでです。

 

XAMPPのコントロールパネルから、各サービスを起動して

WEBブラウザで確認してみてください。

の画面が表示されたら「日本語」をクリックして、成功の確認画面が表示されればOKです。

 

リビングのテレビに、パソコンを繋ぐために、あまった部品でPCを組んでみた。

■基本スペック

Windows8

M/B:G31M+ BIOSTAR

CPU:Core2Duo E6850

グラボ:Sapphire HD 5450 512MB DDR3 PCIE HDMI

Memory:2GB(DDR2)

HDD:350GB?

TV:SONY KDL-40HX750

HDMIでTV接続のため、Audio関連は特に意識せず設定完了。

ネットや、ブルーレイ再生に役立っています^^

BD再生は「MPC」をインストールして利用しています。(オープンソースのメディアプレーヤー)

※普通に鑑賞するには問題ありません、ジャンプとかしまくると落ちます><

 

GA-G41MT-S2PのM/Bには、フロントパネル用のコネクタがある。

HD AudioとAC’97に対応している。

ケースの配線の名称と異なったので、そのメモ。

GA-G41MT-S2P フロンパネルの配線

結構めんどー グラボ外しての作業になるので、ピンセットあると便利かも。

こんな情報でも役に立てばいいのですが^^;